加湿器 掃除しやすい 上から給水

加湿器 掃除しやすい 上から給水 家電

去年使っていた加湿器を、今年は出さないことにしました。

理由は手入れです。タンクを外して、逆さにして、シンクまで運んで、細い口から水を入れる。その動作が毎日で、二月の途中からやらなくなりました。

水を入れなくなった加湿器は、ただの箱です。買い替えを考えています。

加湿器 掃除しやすい で調べて、最初に出てきたのが給水の方式でした。上から注げるタイプがあります。タンクを外さずに、本体の上の口からやかんで注ぐ形。これだと動線が短くなります。

ただ、上から給水でも中を洗う手間は残るという指摘がありました。水が溜まる部分は結局あらわになるので、そこは拭く必要がある。給水の楽さと、掃除の楽さは別の話でした。

方式でも変わります。超音波式は水をそのまま霧にするので、雑菌が繁殖すると一緒に飛ぶ。毎日の水交換が前提です。気化式はフィルターがあり、そこに水垢が付く。スチーム式は沸かすので雑菌には強いものの、加熱する部分に白い塊が残ります。

どれも手入れは要る。減らせるのは頻度と、手の届きやすさでした。

見ていて気になったのが、内部の部品の数です。分解して洗う部品が二つのものと、五つのものがある。五つあると、全部を洗って乾かして組み直すことになります。去年のものがまさにそれでした。

タンクの口の広さも見ています。手が入るかどうかで、洗いやすさがまるで違う。細い注ぎ口のものは、専用のブラシが要ります。

フィルターの交換が要るかも確認しました。シーズンごとに買うものと、洗って使い続けるものがある。維持費として年に二千円ほど違います。

候補を三つに絞りました。上から給水で、分解が二部品まで、タンクの口が手の入る広さのもの。値段はいまのものより五千円ほど高くなります。

去年、使わなくなって無駄にした金額を考えると、そこは出してよさそうです。続けられる形にお金を払うという考え方で選びます。

今週末に、店で実物のタンクに手を入れてきます。

タンクを洗う手間を減らしたいという話は、水まわり全体につながっていました。every frecious(エブリィフレシャス)のような浄水型は、フィルターの交換だけで済むぶん、洗う場所が少なくなります。

浄水型ウォーターサーバー every frecious

★2個購入限定1700円クーポンで3,058円★2026最新モデル 加湿器 加湿器 卓上 超音波大容量 上部給水 アロマ 3重除菌3段階調整 お手入れ簡単 LEDライト 次亜塩素酸水 吹出口360°回転 18畳対応 静音省エネ 空焚き防止 床置き/オフィス/部屋/美肌/乾燥/ウィルス/風邪
★2個購入限定1700円クーポンで3,058円★2026最新モデル 加湿器 加湿器 卓上 超音波大容量 上部給水 アロマ 3重除菌3段階調整 お手入れ簡単 LEDライト 次亜塩素酸水 吹出口360°回転 18畳対応 静音省エネ 空焚き防止 床置き/オフィス/部屋/美肌/乾燥/ウィルス/風邪

コメント

タイトルとURLをコピーしました